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<メキシコ>12/7
・関根大気 出場なし
スタメンを外れました。。

現地のファン(?)のツイートによると病気??
スタメン落ちする成績じゃないので何かあったようですが、、、
何か知っている方いましたから教えてください。。
キャプチャ
心配です、、

<オーストラリア>12/8
・阪口皓亮 先発
1.2回自責3 被安打3 与四球3 奪三振2 防9.00

先発登板の阪口でしたが、2回に連続四球でリズムを崩すと、安打2本であっさりと2点を失います。
さらに四球を続けてしまい、ランナーを残したまま2回途中で降板。
笠井に後を託しました。

・笠井崇正 リリーフ(阪口の後)

1.1回自責0 被安打0 与四球0 奪三振1 防10.80

阪口の後を継いで登板。阪口のランナーを一人返すも、次の回はしっかりと3人で締めました。3人の中で一番良かったのかな。

・大貫晋一 リリーフ(笠井の後)
1.2回自責1 被安打1 与四球0 与死球1 奪三振1 防6.75
阪口、笠井ときて、その次は大貫が登板。
まずは、1イニング目を三者凡退で抑えます。
しかし回跨ぎの2イニング目、先頭に二塁打を打たれると、
四球とフィルダースチョイスで満塁に。
そしてダブルプレーの間に一点を失ったところで、降板。

オーストラリア勢、苦戦中です。。


<台湾>12/8

・伊藤裕季也 4番DHスタメン
4打数2安打 1四球1三振1盗塁 .293
この日も4番で出場した裕季也は、第一打席からヒット。先制点のキッカケを作りました。
9回にもヒットを放ち、久々のマルチヒット。


・知野直人 途中出場(3番ショート)
2打数無安打 1三振 .208
6回の守備から途中出場した知野ですが、
二打席回るもいずれも凡退。
今日は結果を残せませんでした。

・コルデロ リリーフ
0.1回自責0 被安打1 防6.75
5回からリリーフで登板したコルデロ。
先頭バッターを打ち取った後、二人目の打球が、、、
運悪く頭部直撃のピッチャーライナー。
このまま交代になってしまいました。

台湾で開催されている「アジアウインターベースボールリーグ」の8日、KBOとの試合でNPBホワイトの2番手として登板したDeNA育成のレミー・コルデロ投手(22)の頭部を打球が直撃して途中交代するアクシデントがあった。
 ロッテ・原からバトンを受けたばかりの5回1死だった。KBOの9番打者が放ったピッチャー返しの打球が育成左腕の頭部を直撃すぐに立ち上がったものの大事を取り交代。場内が騒然とする中、自分で歩いてベンチへと戻った。
 コルデロはこの試合までに同リーグで計4試合に登板。6イニング1/3で7失点(自責は5)、防御率7・11の数字だった。
無事を祈ります。。。



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