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    カテゴリ: 伊勢 大夢

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/11/08(金)18:44:34 ID:vyG

     DeNAからドラフト3位指名された明大・伊勢大夢投手が8日、横浜市内の「状元樓 本店」で入団交渉に臨み、契約金6000万円、年俸1000万円で仮契約した。背番号は「13」に決まった。 観光客でにぎわう中華街の店で仮契約を終えた伊勢は「この道を歩いて“これが中華街か”と思った」と笑顔。契約金の使い道については「親族とか、おじいちゃんおばあちゃんにおいしいものを食べさせてあげたい。地元の熊本は馬刺しがおいしい。行ったことないようなお店に、ちょっと背伸びして連れて行ってあげたい」と優しい一面をのぞかせた。
     プロの世界で救援を希望する最速151キロ右腕。「自分は力で押すのが特徴。DeNAの救援といえば山崎康晃さん。ファンの方も熱烈に応援しているし、影響力のある方。つなげられるように頑張っていきたい」と目を輝かせていた。(金額は推定)

    (*^◯^*)「頑張って欲しいんだ」

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1573206274/

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    1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 14:06:07.04 ID:/K1V7Htk9
    DeNAからドラフト3位で指名された明大・伊勢大夢投手(21)が2日、東京・府中市の同大野球部合宿所で指名あいさつを受けた。
    吉田球団代表補佐兼スカウト部長らから「1年目から期待している」と声をかけられた151キロスリークオーター右腕は、セットアッパーとして1軍の戦力になることを誓った。九州学院では、今季36本塁打を放ったヤクルト村上の2学年先輩。伊勢がドラフトで指名されると「おめでとう。ほんと良かったね」といつも通り“タメ口”で連絡がきたという。
    「あいつは全然敬語を使わないんです(笑い)。(高校時代に)上が厳しかったので、自分たちの代から仲良くいこうと。結構なめられていた代ではあったんですけど1つ下、2つ下といまだに仲がいいのは良かったと思います」と伊勢。だが、プロでの対戦となれば話は別だ。「村上は今年は打率はそこまでではなかった。でも来季からは打率も上がりそうな感じが見える。球界を代表するバッターになりかねないので、そこは歯止めをかけたい。敬語を使わせるように頑張ります」と笑顔で“村上封じ”を誓った。
    伊勢は今秋のリーグ戦終了後、自分の投球データを見直したという。すると総被安打のうちの7~8割が左打者に打たれたものだった。「右は全然打たれていないのに、左に打たれすぎていた。左を並べられたらダメという印象がつくとプロではセットアッパーとして使い物にならない」と反省。「左打者に球をなるべく見せないように。今はテークバックが大きすぎて見えすぎているので、まずフォームから直していきたい」。DeNA入団後はまずフォーム固めから徹底し、村上ら強打の左打者との対戦に備える。

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572671167/

    【【野球】DeNA3位伊勢、ヤクルト村上に「敬語使わせる」 】の続きを読む


    広島ドラ1明大・森下 大学ラストゲーム敗戦も「このチームで野球ができてよかった」

     「東京六大学野球、立大1-0明大」(30日、神宮球場)
     広島からドラフト1位指名を受けた森下暢仁投手(4年・大分商)の大学ラストゲームは惜敗で終わった。七回の先頭で代打として出場。八回は初めて左翼の守備に就き、九回からは登板。1回無失点に抑えた。九回2死から意地の三塁強襲の内野安打。サインで二盗を試みたが刺され、グラウンドでゲームセットを迎えた。
     打って、守って、投げて、走った。森下は学生最後の試合でフル回転。試合には敗れながら、「このチームで野球ができてよかったなと思っています」とすっきりとした表情を浮かべた。今春は大学日本一に輝くと、侍ジャパン大学代表として出場した日米大学野球でMVP。名実ともに大学ナンバーワン投手へと上り詰めた。
     「本当にここからの2カ月が大事」とプロでの戦いにも視線を向けた。高校時代から注目され、悩みながら選んだ大学進学。「大学4年間はいい人生経験ができた」。大きく飛躍した自負を抱き、新天地の広島で次なる舞台へと挑む。



    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1572429255/

    【広島ドラ1森下、Deドラ3伊勢擁する明大は立教に敗北、5位確定…】の続きを読む

     【東京六大学】明大5点リード守れずドロー 森下が3ラン、伊勢は2発被弾
    ◇東京六大学秋季リーグ第7週第1日 明大5―5立大=延長12回=(26日・神宮)
     明大が初回に奪った5点のリードを守れず、延長12回引き分けに終わった。明大は初回1死満塁から、喜多真吾一塁手(4年)が今季2本目となる満塁弾を右越えに運ぶと、さらに1点を加えこの回、一挙5点。試合の主導権を奪った。
     広島のドラフト1位、先発の森下暢仁投手(4年)も、5回まで2安打無失点と立大打線を封じる。しかし6回、2死走者なしから四球と味方の失策で一、二塁のピンチを招くと、立大の5番・江藤勇治二塁手(4年)に右越え3ランを浴び、ここで降板。6回途中から登板しDeNAのドラフト3位・伊勢大夢投手(4年)も、9回に2発を浴び追いつかれた
    【【動画】DeNAドラ3伊勢は痛恨の2被弾 明大はドロー【六大学野球】】の続きを読む

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