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    カテゴリ: まとめ

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/25(火) 19:05:23.41 ID:qSNULZW90
     DeNAのドラフト1位・森敬斗内野手(18)が25日、「右足甲の違和感」のため、2軍の沖縄・嘉手納キャンプで別メニューで調整した。

     前日までに患部に違和感を訴えたといい、ラミレス監督は「念のために(通常メニューを)休みにした。(今後は)日々状態を見ながらになる」と説明。
    この日の2軍・中日戦(読谷)には帯同しなかった。病院には行っていない。

     森はここまで1軍戦1試合を含め実戦では5戦11打数5安打、打率4割5分5厘と打撃で結果を残していた。当面は2軍で育成する方針が固まっているが、患部の状態が心配される。

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/25(火) 17:09:00.85 ID:Kaq/6dFf0
     ブルージェイズの山口俊投手が24日(日本時間25日)、本拠地でのブレーブスとのオープン戦でメジャー初登板。先発するも2/3イニングで3安打3失点1四球のホロ苦スタートとなった。
    地元スポーツ局「スポーツネット・カナダ」は、チャーリー・モントーヨ監督の今後への期待のコメントを伝えた上で、順応の厳しさを報じている。

     山口は昨季巨人で15勝(4敗)をマークして最多勝を獲得。最多奪三振(188奪三振)、最高勝率(.789)とリーグ3冠の活躍だった。
    しかし、同局はこの日の投球を酷評。「ヤマグチは月曜日のブルージェイズデビューで、日本最高の投手の1人のようには見えなかった」と断じた。

     この日の山口は変化球がうまく変化せず、直球の制球も定まらなかった。記事によると、モントーヨ監督はこれを認めた上で「適応しているんだ。良くなるよ」と今後への期待を口にしている。
    しかし、一方で記事は「メジャーは開幕までの準備期間が短く、適応にさほど多くの時間をかけることはできない」とも指摘している。

     この状態のままでは先発ローテーション入りは厳しくなってくるが、山口は横浜(現DeNA)時代に救援の経験もあり、ブルペンでの役割も受け入れると以前に語っていたという。
    しかし先発を望むのであれば、「直球の制球、カーブを磨き、アウトを取らなければならない。月曜日に彼はそのどれもできていなかった」と厳しい現実を突きつけた。

    【【悲報】山口俊さん、地元メディアから叩かれる「日本最高の投手の1人には見えなかった」】の続きを読む

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    876: 風吹けば名無し 20/02/25(火)17:15:35 ID:Ks.zy.L1



    <オープン戦:レイズ2-2レッドソックス>◇24日(日本時間25日)◇フロリダ州ポートシャーロッ

    【ポートシャーロット(米フロリダ州)24日(日本時間25日)=四竈衛】レイズ筒香嘉智外野手(28)が、豪快な米国初アーチを放った。オープン戦2試合目となるレッドソックス戦で2番手左腕スプリングスから、左中間の電光掲示板を直撃する本塁打をたたき込んだ。

    筒香は、試合前のアーリーワークで三塁の個人練習に臨んだ。途中、レ軍特有のシフトに対応する一環として遊撃の守備位置でノックを受ける光景も見られた。

    「(遊撃は)小学校以来ですかね。シフトも何パターンかあるみたいなので。これからもやっていきます」と、積極的な姿勢を見せていた。


    これは梶谷もショート待ったなし!

    【レイズ筒香さん、ショートの練習wwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/02/25(火) 12:25:44.46 ID:2kXWHuy+9
    オープン戦は打率&出塁率10割「シーズンに向けてあくまで準備するだけ」
    ■レイズ 2-2 レッドソックス(オープン戦・日本時間25日・シャーロット)

    レイズの筒香嘉智外野手が24日(日本時間25日)、オープン戦の本拠地レッドソックス戦で“メジャー初本塁打”を放った。

    「5番・DH」で2試合連続出場。4回の第2打席で左中間の電光掲示板にぶち当てる豪快な一発を放った。
    オープン戦打率10割と2試合連続で結果を残したスラッガーは、地元メディアの取材に「いいスイングができた」と振り返った。

    筒香は2回先頭の第1打席で四球を選び、オープン戦初打席から3打席連続出塁とすると、4回の第2打席で快音を響かせた。
    2死走者なしで、昨季レンジャーズで25試合に登板している左腕スプリングスの速球を捉え、左中間へ運ぶ。
    打球はぐんぐんと伸び、電光掲示板に直撃。豪快な“メジャー初本塁打”となった。

    ダグアウトでは同僚が祝福の拍手。ダイヤモンドを一周すると、チームメートに“お辞儀ポーズ”で出迎えられた。

    地元紙「タンパベイ・タイムズ」でレイズ番を務めるマーク・トプキン記者はツイッターで、筒香が地元メディアの取材を受ける様子を収めた動画を公開。
    筒香は「もちろん毎日、バッティングコーチに色々教えてもらいながらやっているので、いいスイングができてよかったです」とうなずいた。
    さらに、オープン戦でのホームランは大したことではないか、と聞かれると「もちろん。シーズンが一番大事なので、シーズンに向けてあくまで準備するだけです」と淡々。あくまで視線はメジャー“本番”に向いている。

    6回の打席で代打を送られてお役御免となった筒香は、23日(同24日)のデビュー戦から4打席連続出塁。
    1本塁打を含む2打数2安打2四球で打率、出塁率ともに.1000、OPS(出塁率+長打率)は2.500という圧倒的な数字を残している。


    2/25(火) 7:38配信

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    【【MLB】筒香嘉智、左中間の電光掲示板直撃の“豪快1号“も淡々「シーズンが一番大事」】の続きを読む

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    446: 風吹けば名無し 2020/02/25(火) 15:50:15.52 ID:eXKgNzDg0
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